パックテックについて
  当社は、1991年台北で設立されて以来、主なに高速全自動フォルダーグルアの製作と販売をしています。その専門メーカーとして15年の経験を持っております。そのうえ、他の印刷後段機械メーカーと協力して、お客様に満足いただける高品質な印刷後段のすべての加工設備を提供します。
   
   
当社は高性能な全自動フォルダーグルアを生産するため、1998年台北近郊の泰山で工場を設立し、機械の開発製造を行っております。世界最先端機能を搭載したPAKTEK全自動フォルダーグルアは、既にドイツのライン社のCE認証を取得しました。
 

当社は、「高品質マシン及びパーフェクトなサービスを提供する」という理念に基づいて、近年積極的に世界市場へ進出しており、今までアジア、ヨーロッパ、アフリカなどのマーケットに成功に入り、中国、日本、ギリシャ、エジプトなどの国々に好調な販売実績を持っています。合理的な価格でお客様の投資回収率が高くて、マーケットの好評をいただいており、2003年より、日本有名な機械メーカー旭マシナリー株式会社は、当社のグルアーを日本と韓国両マーケットで販売開始。


沿革
1991年
パックテック実業有限公司を設立。
1994年
イギリスCHANNEL社と打抜機用の押罫総代理店契約を締結。
1998年
台北近郊の泰山で工場を設立、PAKTEK全自動フォルダーグルアを製作開始。
1998年
日本旭マシナリー株式会社とASAHI平盤打抜機の総代理店契約を締結。台湾での販売開始。
2001年
GM-10504コーナー、6コーナー‧フォルダーグルア及びGM-550フォルダーグルアを開発。
2002年
イギリスIPEXに出展、会場内にてヨーロッパ、ロシアと中東市場からのオーダーを頂いた。
2002年
プラスチック(PVC、PP、PETシート)専用フォルダーグルアを開発。紙函の包装‧加工技術を、プラスチック函包装‧加工技術に応用する。例えば、芳香剤、シャンプー、化粧品、酒などの函類の包装加工。函を手工にて生産する速度と品質問題を解決するとともに、製品価値をより一層高めることができ、さらに、お客様の利益を向上させる。今まで20台以上の販売実績がある。
2002年末
日本旭マシナリー株式会社はパックテック社とPAKTEKフォルダーグルアの総代理店契約を締結。
2002年冬
GM-1450フォルダーグルアを開発。
2003年
GM-1600フォルダーグルアを開発。
2004年
中国昆山裕邦機械会社を設立。
2004年
ドイツDRUPA展に出展、デンマーク、ヨーロッパ市場からのオーダーを頂いた。
2004年
GM-1200フォルダーグルアを開発、日本有名な紙器メ−カ−からのオーダーを頂いた。
2005年
GM-1600Uフォルダーグルアを開発。

主な得意先

四川五糧液グループ、 COLGATE グループ、アジア APP 紙業グループ、日本 ASAHI グループ、ホーンコーン富士高グループ、ホーンコーン利奥グループ、台湾永豊餘紙業グループ、正隆紙業グループ、花王印刷グループ、豪門印刷グループ、高雄誠毅紙器グループ … など。


製品案内
1.
当社のグルアは550mmから1600mmまでの幅広いブランク展開寸法に対応している。機械には豊かな拡張機能をもって、オプションの4コーナーと6コーナーのアタッチメントを追加すると、グレードアップができます。
2.
プラスチック(PVC、PP、PETシート)専用フォルダーグルア。PET専用糊及び設備。
3.
日本ASAHI平盤打抜機を代理販売。
4.
イギリスCHANNEL社の打抜機用押罫を代理販売。
 
パックテックはお客様に、印刷後段のあらゆる設備の据付から、技術訓練、製品生産、アフターサービスまでを提供します。当社は各種のインフォメーション?サービスを提供できるように心がけています。
 
「一歩ずつ目標を持って進んでいく」という理念に基づいて、PAKTEKというブランドを世界に紹介し、世界最高レベルのブランドとして知られるように頑張ります。
 
パーフエクトな品質保証だけがあるこそ、貴方の信頼に値する製品であり
   

ご意見ご要望などございましたら、お気軽にお問い合わせください。